テレ朝Pの「過労死」発覚 名物ディレクター“ナスD”の出演どうなる

 5月16日、2015年に心臓の病気で死亡した元テレビ朝日の50代の男性プロデューサーが、長時間労働による過労が原因だったとして、労働基準監督署の労災認定を受けていた事実をNHKニュースが報じている。…

記事全文を読む