無職を指摘され友人を殺した49歳男に懲役7年で「甘すぎる」の声 “被害者は階段から落ちた”虚偽の申告も

 19日、自宅で一緒に酒を飲んでいた友人を暴行して死なせたとして、傷害致死の罪に問われた49歳無職男の裁判員裁判が、徳島地方裁判所で開かれた。 男は今年1月、徳島市内の自宅で友人と酒を飲んでいた際、無…

記事全文を読む