「仕事ができない=やる気がない」と単純解釈していた…パワハラ上司が自分の“過ち”に気づけたわけ

"仕事の鬼"だったパワハラ上司が自分の過ちに気づいたワケ 「自分自身にイライラ」

記事まとめ

  • 自他共に認める「仕事の鬼」であるAさんは、部下のBさんの相談に応じていた
  • しかし、自分の上司から「それはパワハラだぞ」と注意されてしまったという
  • Aさんは過ちに気づき、Bさんに謝罪の手紙を書くも、受け取ってもらえず

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